災難に備えるー国家破綻、ハイパーインフレ編part3

みなさん、こんばんは
前回のつづきで今回は生活インフラ対策をお話ししようと思います。
国家が破綻すれば当然電気、水道、ガスなどの公共インフラが
停止または十分に供給できないリスクがあります。
夜ではもちろん真っ暗ですし、水道、ガスが出なくなれば生きていけないですね!
そこでまず電気対策としては、ソーラー発電が重要になってきます。
オフグリッドですべての電気が賄えれば便利ですし国家破綻だけではなく、
地震や大雄といった災害による停電にも使用できるので助かります。
また井戸水をくみ上げるポンプも電気が必要なので
ソーラー発電が必須でしょう。
>>詳しくはこちらから見れます
オフグリッドは費用もそれなりにかかりますし初心者の方はまずは
持ち運びできるポータブル電源とポータブルソーラーパネルがおすすめです。
私はジャクリというポータブル電源とソーラーパネルももっているのですが、
移動して使ったり、複雑な設定もないので誰でも簡単に利用できます。
>>ジャクリポータブル電源とソーラーパネルレビューはこちらから

次に水道ですがやはり井戸水の設置が必要になってくると思います。
井戸水の設置と水質検査が肝要かと思います。
ガスも供給が止まれば大変なのでプロパンガスの備蓄が必要になってくるでしょう。
以上、生活インフラ対策をざっくりとお話ししました。

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