紅星占命学part3

こんばんは、今回は恐縮ですが私の占い結果を書いていきます。
私の5要素は天数が4、命数9、地数3、外命数10、北斗数7という結果がでました。
これらの組み合わせで出てきた星が財産を手にする星の右星が1つ、
知性の星である文昌星が1つ、そして霊的要素を最も含んだ最高の星である神助星が1つありました。
次に凶星ですが、忌星の弱いほうが1つ、冲星が二つありました。
その一つが恥ずかしいのですが多情、淫乱の所が、もう一つが親しい人のとの背離、
憂苦多い運命という内容がでました。
それとは別に生年・姓名バランスといって、文字通り生まれた年と姓名がどのような関係になっているか調べる
方法があるのですが、これに「克」「害」「艮」という文字がバランス表にあると、努力しても
なかなか実にならなかったり、手に入れtもすぐに失ったりしてしまう可能性があるということです。
これに関しては何も当てはまらなかったです。
職業運では無から有を生み出すみたいで会社を興してはとの結果でした。
まあ自営業をやっているので当たっていますね。
次に恋愛・結果運では大変残念な結果がでておりまして、
自分の力では生涯恋らしい恋を経験することなく寂しい一生を送るらしいです。
確かに失恋ばっかりなので当たっています(泣)
しかし友達の紹介やお見合いという人の助けで幸せが得られるそうです。
お次に財産運ですが、無一文から財産家になれるといううれしい結果がでました。
こういう占い結果が出て思うのはやはり人生はバランスでできているのだなあということです。
恋愛運や結婚運はないけれど(マイナス)財産運はある(プラス)といったことですね。
このように紅星占命学にでた結果を受け入れて、配られたカードでどう自分の人生に
活かすかを最大限に考えて行動することが大事だと思います。
もちろん考えや行動は「ゼロの法則」も含みます。
紅星占命学(先天運)とゼロの法則(後天運)を上手く組み合わせたらなあと思います!

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